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2014年08月13日

吉田里深「今夜くらべてみました」で暴露 同世代から嫌われていたグラドルAは安西ひろこ?

8月12日放送の徳井義実、後藤輝基、SHELLYがMCを務めるバラエティ番組「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)で、タレントの吉田里深(35)が登場。吉田は現役女子高生水着アイドルとしてブレイクしていた当初、「グラビアアイドルAが嫌いだった」と語り、ネット上では騒然となった。

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「90年代に活躍した女くらべSP」と題したこの日の放送は、吉田里深の他、「高校教師」でブレイクした女優の持田真樹、タレントの武内由紀子が登場。90年代当時のエピソードや、現在の生活を赤裸々に語った。

司会のフットボールアワー・後藤輝基が「仲良い人もいれば、悪い人もいたでしょ?」と質問すると、吉田は「グラビアアイドルAが嫌いだった」と語りだした。予想しない展開に、スタジオが騒然。吉田が嫌っていた人物の名前こそ明かさなかったものの、「グラビアアイドルのA」が誰なのかと大きな話題を呼ぶことに。更にチュートリアル・徳井義実に耳打ちで名前をコソコソと教えると「えー?!」「この間、ちょっとお会いしましたね」と、Aと面識があることをと明かし驚いてみせた。吉田は、持田真樹にも耳打ちすると、持田は驚いた様子もなく「ほー」と、あまり関心がない様子で「(知っているが)お会いしたことはないです」と淡々と語った。

後藤が「その人のどういうところが嫌いなの?」と聞くと、吉田は「ウソついたり・・・」と答え、「同世代の人たちのなかには、好きな人は誰も居ないと思います」と、当時のグラビアアイドルの間でもAが嫌われていたことを明かした。

さらに、後藤が「俺、会ったことあるかな、その人に?」、「一緒に何か番組やってたりとか?」との質問に、「ん?」と徳井は意味深な表情をしてみせた。

このグラビアアイドルの間からも嫌われていた「グラビアアイドルA」とは一体誰のことなのか?
ネット上では概ね特定されている。

その人物とは、吉田と同時期に人気を博していたグラドル・安西ひろこ(35)だ。

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安西は業界仲間の間でも最も評判が悪いグラドルだったという。成人式を3回したと公言していた事もあり、年齢を詐称していた事もあった。

因みに安西は、同番組の7月8日放送分「90年代ブレイクスター再出発SP」に出演していた事から、徳井が驚いたと推測される。安西は同番組内で、「私は一生ギャルです」と宣言。

また、7月1日放送の「解決!ナイナイアンサー」(日本テレビ系)において、自身の壮絶なパニック障害の闘病生活を赤裸々に語り、人気絶頂期に突然姿を消した理由を語っている。

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posted by チャンス at 22:40| ニュース/時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月12日

アナ雪主題歌 May J.「なぜ理解されないのか」松たか子人気に嫉妬

歌手のMay J.(26)が10日放送の「情熱大陸」(TBS系)に出演し、大ヒット中のディズニー映画「アナと雪の女王」の主題歌「Let It Go〜ありのままで〜」において、自身の担当したエンディングソング版より、エルサ役の声優を務めた女優・松たか子(37)による劇中歌版のほうが人気度が高いことを嘆いた。

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May J.は番組内で、「なぜエンドソングはMay J.が歌っているの?と思っている人が多い」と訴え、松たか子版「Let It Go〜ありのままで〜」の方が人気度が高い事への複雑な心境を吐露した。

また、May J.は番組内で、世界各国どの「アナ雪」においても、劇中歌とエンディングソングでは歌手もアレンジも違っていると説明し、「そういう仕組なんだけどな」「理解されていないことが残念」と悔しいと訴えた。さらに「それでも日本版の主題歌を担当させていただいているし、人になんと言われようとしっかりと責任感をもっていい歌を歌い続けるしかないんですよね」と自信たっぷりな発言をしてみせた。

さらに、「オリジナル曲が売れない」という悩みも訴えた。2006年のデビュー以降、これまでに6枚のアルバムをリリースしてきたが、売上は低迷しているという。「自分の歌を届けたい」という思いはあるが、やはりオリジナルソングリリースでは、「ヒットなんか簡単にできないですよ」と落胆の表情を見せた。

歌は上手いが歌に表現力がない、心がないとバッシングを浴び続けるMay J.。彼女がアナ雪に対して何らかのコメントを出す度に風当りは強くなる一方だ。今回の番組を見ていた視聴者からも、一部の同情を集めたものの、やはりアンチは増える一方・・・。

今回、アナ雪で良くも悪くも一気に知名度を上げ、9月10日、満を持してオリジナルシングル「本当の恋」をリリースするが、果たしてヒットとなるか、どこまで多くのファンをつかんだかが今後のカギとなる。

posted by チャンス at 00:34| ニュース/時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月11日

HKT48指原莉乃「さっしー大好き!」と自演誤爆ツイート これも計算か?

HKT48の指原莉乃が11日、初の著書「逆転力〜ピンチを待て〜」(講談社)をツイッターで、熱狂的なファンを装い自演で宣伝するという誤爆ツイートがあった。

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指原は11日午後12時過ぎ、自身の公式ツイッターに「逆転力読んだら彼氏できました!!!!さっしー大好き! ありがとう!!! 逆転力最高!!!!」とツイート。あたかもファンを装ったツイートの演出をしていた。ところが、このツイートが本人のアカウントだった為、それを見た一般人が炎上。

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本人はすぐに誤爆と気付いた様子で、直後に「アカウント間違えたよ」とツイート。

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そのツイートを見た一般人から「お前自演すんのやめろよ。恥ずかしくねーのか?」と指摘されると、「恥ずかしすぎるわ」とリツイートしている。

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指原の自演誤爆ツイートは、午後15時半の時点でリツイート数が2700件を超え、ネット上では話題となっている。

指原が自演してまで宣伝したかった著書は、8月11日に発売された「逆転力」。自身が過去にいじめられていたことや、AKB加入後の激動のアイドル人生を記しているという。

指原は数時間後、再びツイッターを更新。「改めまして、逆転力発売しました」「指原みたいになんでもない人間がたくさんの偉大な大人と関わり、勉強になったことをまとめました。ぜひよろしくお願いします!」とツイート、正式に著書を宣伝している。

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自信の著書を宣伝する為の自演誤爆ツイートと見られているが、ネット上では、自演ツイートが発覚し、炎上して話題になるのを見越しての自作自演ではないかとの意見も出ている。実際ツイッター上では「アカウント間違えました」は少し前に流行っていたネタで、自作自演を装った炎上商法。普通に炎上ツイートをするより20倍の注目を集める事が出来るという。

そこまで計算しての事か、はたまた本当に間違えただけなのか。自演誤爆なのか演出なのかはさておき、「面白けりゃなんでもあり」な宣伝の仕方を快く思っていない人は多い。今回の一件で、更にアンチが増える事になりそうだ。





posted by チャンス at 21:09| ニュース/時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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