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2014年08月20日

広島で大規模土砂崩れ 8人死亡13人行方不明

広島県内で19日夜から広島西部を中心に激しい雷を伴う大雨となり、雨は広島市安佐北区で、20日午前3時半までの1時間に120ミリの猛雨を記録。降り始めからの雨量は、広島市安佐北区三入で243ミリ。この影響で、広島市安佐南区山本では、崖崩れが民家を襲い11歳と2歳の男の子が生き埋めになったと通報が入った。消防が救助に当たったが2歳の男の子は死亡が確認され、11歳の男の子が心肺停止の状態になっている。また、安佐北区可部東でも午前4時過ぎ、土砂に流され家屋が倒壊し生き埋めになっているとの通報も。

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警察によると相次いだ土砂崩れで、広島市の安佐南区と安佐北区でこれまでに子ども2人を含む8人の死亡が確認されている。さらに午前8時現在で土砂崩れで生き埋めになったり、車ごと流されたりして13人が安否不明になっている。このうち2人は救助の呼びかけに応じているという。

広島市災害対策本部にると、広島市には現在も土砂災害警戒情報が出ており、同市内の一部には避難勧告が出ている。
posted by チャンス at 10:14| ニュース/時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月18日

タイ政府がフライング発表!iPhone6の正式販売確定

米Apple社がiPhoneの次期に販売されると噂されている「iPhone6」。
この新機種販売情報をNBTC(タイ国家放送通信委員会)事務局長のTakorn Scullion氏が、Appleの公式発表前に漏らしてしまい、ネット上では話題になっている。

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iPhone6の情報を漏らしてしまった、タイの国家放送通信委員会の事務局長のTakorn Tantasith氏は、8月11日、Appleからの次世代iPhone6の販売許可申請を承認したことを自身のTwitterでツイート。現在はそのツイートは削除されている。

また暴露された内容はモデル番号「A1524」と「A1586」の2モデル。関係者の話によると、タイの現地時間の8月5日に輸入の申請が行われ、8月8日に承認を受けたとのこと。

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また、以前から噂されていたiPhone6のスペックは、ディスプレイが4.7インチと5.5インチの2タイプとされていたが、今回、タイ政府に輸入許可を受けたモデル番号もこのサイズと一致しており、事実上iPhone6がこの2タイプで販売されることが確実なものとなった。

新機種の発表の度に世界中から注目を浴びているAppleのiPhoneシリーズ。しかし、今回はタイ政府によって発表前に機種情報が世の中に公開されてしまった。現在、米Apple社は、タイ政府に対して苦情を申し立てているという。

posted by チャンス at 23:25| ニュース/時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【速報】氷川きよしが元マネージャー暴行容疑で遂に書類送検へ

「演歌界のプリンス」こと歌手・氷川きよし(36)の元マネージャーが、氷川から『ホモセクハラ』『暴力行為』『創価学会強要』を受けたとして、「週刊文春」(文藝春秋)に告発していた件で、警察は氷川きよしを8月中に元マネージャーに対する暴行容疑で書類送検する方針を固めた。

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元マネジャーの男性は、週刊文春の取材に対し、氷川から性的嫌がらせや暴力行為、創価学会への勧誘などを受けた事を赤裸々に告白している。さらに、氷川がバイセクシャル(両性愛者)であるとのエピソードも飛び出し、驚くべき内容となっている。

今回書類送検される暴行容疑は、2014年4月コンサートのために訪れていた岡山市内のホテルのエレベーター内で、氷川が20代の元マネージャーの頭を複数回、かばんで殴ったり、足を蹴るなどした疑いが持たれている。殴られた元マネージャーも氷川の所属事務所に対し、口止め料として1億円から2億円を要求した恐喝未遂の疑いがかかっており、2人揃って書類送検される見通しだ。

週刊文春に掲載されていた記事によると、元マネジャーの男性は昨年10月、氷川の所属する長良プロダクションに入社し、今年1月から氷川の担当になったという。主に運転手役と身の回りの世話を担当しており、氷川宅の掃除の際、目撃したものに衝撃を受けたという。氷川は自宅で女性物のTシャツにピンクのショートパンツを身にまとい、さらに氷川の趣味で、女性用のパンティやシャネルの基礎化粧品が揃えられていたという。

さらに氷川は元マネージャーに対して「オトコに興味ある?」「ねえ、モノは大きいの? ムケてるの?」「サオが大きい方がいいよねえ」と元マネジャーに日常的にセクハラ行為に及んでいたというのだ。さらに、元マネジャーは氷川が逗子の別荘で”恋人”松村雄基(50)と密会する様子も目撃したという。

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氷川と松村は2010年に“お泊り愛”をスクープされて以降、騒動の影響の大きさを恐れた松村が氷川に別れを切り出し、福岡空港にいた氷川が携帯電話で『捨てないで・・・』と涙ながらにすがっていたという目撃情報も出ている。

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一時は距離をおいた二人が、実は今も継続中で、マスコミを避けるために逗子の別荘で逢瀬を重ねていたのだ。この元マネージャーの証言に対して、週刊文春の記者が松村の所属事務所に取材したところ「宿泊はしたが、氷川さんは友人の一人」と答え、交際そのものは認めていないものの、逗子の別荘に泊ったことは認めている。


元マネジャーによると、氷川は男性だけでなく、最近まで女性とも交際していたという。元マネージャーの証言をそのまま受け取れば、氷川はバイセクシャルで男女どちらもOKということに。さらに元マネジャーによると、氷川は交際女性と別れた原因について「あの子は仏壇の手入れをしなかったから」と語り、相手の創価学会信者としての“信心”が足りなかったことが破局の原因だったという。氷川は毎朝10分間は必ず仏壇に向かって「南無妙法蓮華経」とお題目を唱えるのが日課で、月1回のペースで創価学会の集会に参加している。自宅には池田大作名誉会長との写真が飾ってあるほど熱心な創価学会の信者で、この熱心な信仰心から、氷川は元マネジャーに創価学会に何度も何度も入信を勧誘されたという。

さらにセクハラと宗教勧誘だけではなく、元マネジャーの男性を最も悩ませたのは氷川の暴言。裏では相当口が悪いという氷川はファンの女性のことを「ババア」と呼ぶなど、また元マネジャーに「バカ!」「この障害者!」「中年太り!」などといった暴言を吐き、物を投げつけるのも日常茶飯事だったという。

さらに行為は暴力にまでエスカレートしていき、「タバコを投げつけられる」「何発も平手打ちされる」「30センチほどの金属製のツボ押し棒で殴打」「グッチのカバンで背後から殴られる」などといった行為を何度も受け、負傷することもあったという。限界に達した元マネジャーは事務所に窮状を訴えたものの、相手にはしてもらえず、横暴に耐えきれなかった元マネージャーの男性は4月20日付で氷川の所属事務所を退職。病院の精神科で「うつ状態」と診断され、現在は治療を続けているという。

だがこの記事に氷川の事務所は真っ向から反論。東京スポーツに「氷川きよし恐喝被害!元従業員が数億円要求」との告発文が掲載された。

東スポによると、元従業員(元マネジャー)は勤務態度が非常に悪く、それを氷川が注意する意味で軽く足を蹴ったり、水しぶきをかけたことが数回あった。それを暴力行為を受けたとして、元マネジャーが退社後に「氷川の暴力行為をばらされたくなければ金を出せ」と口止め料として数億円を要求するメールを送りつけてきたという内容。金銭を要求するメールを送ったことについて、元マネジャーは文春でも認めているが、あくまで「謝罪してほしい一心だった」と弁明している。だが、東スポの記事では最初から恐喝が目的だったのではないかという論調で氷川と長良プロダクションこそが被害者という内容で、文春の記事とは完全に食い違う状況となっていた。

今回、どちらも書類送検という形になってしまったが、文春の記事が出たあとも、変わらず氷川のファンを続けているおばさま方は数多い。「あの子に限ってそんな事するはずがない」と、全面的に信じているのだ。氷川の今の地位は応援してくれるファンあってこそのもの。もっとファンを大事にしてほしいものだ。

posted by チャンス at 21:09| ニュース/時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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